プジョーに乗り音楽を愛する生活

今日から大型連休が始まった方も多いと思う当地は田舎なので、都会のような大渋滞とは無縁だが、それでもETC割引や定額給付金等でそこそこの賑わいを見せているさて、もうすっかり初夏の陽気であることは何度かお伝えしている通りである朝夕は確かに肌寒いけれども、日中は汗ばむくらいであるこのような季節の変化に伴い、腕時計を再び「クロスウィンド」に変更することにした一番の理由はやはり金属製のブレス(ベルト)が重宝するからである革ベルトはお洒落でなかなか良いのだが、いかんせん湿気は大敵なのだ無頓着に使い続けると、すぐにボロボロになってしまう「クロスウィンド」は「クロノマット」に対して一回り大きい重さもかなり違うまぁ、それでもズッシリと来る感じは好きだし、メカの音もほとんど聞こえないのもいいただ、唯一の難点は文字盤が複雑(盛り込み)過ぎて、秒針が読み取りにくい、合わせにくいことだろうか(苦笑)思い起こせば、この時計を買って今年で7年になろうとしている未だに一度もメンテナンスに出していないけれども、調子が悪くなったことはただの一度もないその点では、さすがブライトリングだと感心させられるまぁ、いずれにせよ、私にとってこれは特別なモノなのでとても可愛い時計であることは間違いないその後、暫くは週末毎に思い出したように使っていたけれども、そのような使い方ではなかなか体に馴染まないのである意を決して、先月辺りからメインの腕時計として使い始めたそうやって使い始めれば誠に不思議なもので、どんどん体にフィットして来るのだそれはまさにクルマの如くである革ベルトもいい感じにくたびれて来るし、時計自体もうっすらと汚れてなかなかいい勿論、コンディションもすこぶる良い「カチカチカチカチ・・・」時を刻むメカニカルな音がやや大きめだが、それは殆ど気にならないそう、私はこの感じを待っていたのだ!

今まで使っていた「クロスウィンド」は暫くお休みさせてあげよううん、やっぱりブライトリングスーパーコピー通販店はカッコイイ(笑)ただ、一つだけ不満な点があるとすれば、それは日くらい放っておけばで止まってしまうことだ。

ブライトリング DC

ブライトリングスーパーコピーのDC 3を見に福島へ行ってきました当方が最終の決心をしたのは木曜日の夕方で、その時点では土曜日の天気は期待出来たのですが、結果は大ハズレでした国内の航空祭の類いでしたらがっかりでしたが、今回は(ヨーロッパへ行かない限り)二度と見られない機体でしたのでよかったです当初計画では福島空港離発着で福島市又は会津若松市上空までの周回飛行を予定していましたが、金・土共々天候不良により飛行場近辺での周回飛行となってしまいました(金曜日の回目はタキシングのみ)青空がないので、やる気喪失。手っ取り早い撮影場所である南側の高台で、ほとんど撮りましたターミナルビルには、ターミナルの模型がありましたが、ちゃんとDC 3も駐機していました実機のDC 3の全長は約20メートルF 15も約20メートルなので、画面いっぱいに撮るなら400600ミリレンズが必要なのを調べてから行きました用途が似たような現代の機体だと空自のU 4(ガルフIV)辺りになるかと思いますが、U 4は約27メートルなので、DC 3の方が全然小さいことになります。模型にある全日空の737の実機は約40メートル。それを基準にすると模型のDC 3は、そこそこ大きいことに?ここにある模型に忠実性を求めるのが酷ってもんですがヘッダ画像は(比べれば)最良のコンディションとなってくれた金曜日の回目のデパッチャー福島ですと背景を山にすることが出来るので、国内の飛行場らしからぬ絵にすることができます。(イベント時だと)背景にご同業が写り込んでしまうが難点。発進シーケンスで写り込みのないカットもありましたが、レジが隠れてしまったので、レジが写っているこちらの画にを選んでみましたまだ、数回、国内で撮影機会が残っております。今回は青空に恵まれなかったので、リベンジをするか、しないか?

「アキバで見かけた萌えキャラコンテスト 2015」結果発表

3位は、IT・開発系コミュニティ「プログラミング生放送」のキャラクターである、プロ生ちゃんこと「暮井 慧」が獲得。昨年よりも順位を1つ落としたものの、高ランクをキープした。

今年はオリジナルグッズの販売やポストカードの配布などの活動がみられた。

順位/投票数キャラクターキャラクター説明4位窓辺とおこDSP版Windows 10発売時にデビューした自作応援キャラクター。初エントリー。5位クラウディア・窓辺日本マイクロソフトが提供する「Microsoft Azure」の公認キャラクター。前回3位。6位すのこタン。有限会社マルダイが製作する「アルミ製すのこ」のキャラクター。前回11位。7位窓辺ななみWindows 7発売年にデビューしたパソコン自作応援キャラクター。前回5位。8位ニパ子ちゃん(セリーヌ・P・ニッパーヌ)ニッパーや作業工具の開発/製造を行う「ゴッドハンド」のキャラクター。初エントリー。9位ふぉっくす紺子秋葉原とPC業界を応援するキャラクター。前回9位。10位TuneちゃんPCゲームブランド「G Tune」のイメージキャラクター。前回7位。11位愛真田 心AMDの非公式応援キャラクター。前回8位。12位萌乃れあサンコーレアモノショップのイメージキャラクター。前回19位。13位ギガバイ子GIGABYTEのマスコットキャラクター。前回10位。14位窓辺あいWindows 8発売時にデビューした自作PC応援キャラクター。前回15位。15位アク子パソコンショップ アークのマスコットキャラクター。

40年前のオメガ時計

結論から…オメガに一度出されて査定および修理費用(オーバーホール含む)の相談をなさるのがまずの一手。もし困難、費用が異常に高額なら以下の方法も検討案としてあります。

メーカーではない場合、お住まいの近隣か、東京や大阪などのアンティーク時計の修理を専門に扱うショップへ持ち込み(宅配便等かご自身で足を運ばれるか)査定、修理があります(アンティークを扱うためお店で、中古でも壊れた同型から良い部品をパーツどりして備蓄する店もある。アンティークはこれでの修理も多い)。

70年代のオメガスーパーコピー…おそらくパーツがオメガでストックしてるかによって、修理受付の可否・時間・費用があります。

よって、修理・オーバーホール金額含めオメガに依頼(古い時計で部品が国内に無い場合は時間がかかる)、またはアンティーク専門店で見てもらうか、と思います。お住まいから察すると、私的時計店ではわからない土地なので何ともです(都内なら数店あります。雑誌・ロービート等にも出てるお店他あり)。

尚、おそらく査定によっては、中の駆動用ぜんまいや風防が(アクリル風防)の場合は経年で交換もあるかもしれません。

(アクリル風防はどうしても紫外線で劣化し、微細な割れが生じるので、私的ですが文字盤や時計本体のために交換するとよりよいと存じます)

(4)Geneve(と私は時計全体から見ました)→メーカーの設定としては紳士向けのオーソドックスなタイプで、ドレス系含む上位の『DE VILLE』の次のモデル、オメガ全体としてエントリーモデルです。1960年代から製造され、ステンレス、金張り、金無垢のケースがあります。時代によってムーブメントも変わってきます。金無垢や古い時代のモデルは『』マークがアップライトだったり、60年代までのモデルではよく見ることがあります(オメガの時計全般でもありますが)。

OMEGA全体としてエントリーモデルとも言われますが、当時大量生産でありつつ精度も強度もあったOMEGAの時代の機械式としては後年のモデルかもしれません。

OMEGA-26

(なお、60年代ごろは一時SeamasterとDE VILLEがダブルで併記されてるモデルもあります。本件とは対象外ですが)

結論としては…一番わかりやすいのは、裏蓋を開けると、裏蓋の内側に型式やケースの材質等の情報が刻印されてます。

『』等のような刻印が打たれているのが見つけられます。

ダイナミック(DYNAMIC)はケースのデザインや構造が写真のタイプとは当てはまらないかと存じます(ポジション的にデザインに走った時計、時計本体とケース外面が外れるなど特殊もある))

コンステレーション(Constellation)はOMEGAの3針としてはビジネスライク的なデザインでかつ時間精度を求めた最上位の3針の位置づけ。文字盤にクロノメーターのロゴが印刷されるのと『 星』のマークが入ります。この『 星』は天文台規格のクロノメーター精度を確立した事を表す印です(裏蓋も意匠が違う)。

他にスポーツ系で3針でシーマスター(Seamaster)がありますが、ちょっと写真から判別できませんでした。

宜しければ、上記の文字盤の印字を挙げていただくとより認識が確実になります。

ムーブメントとしては1000番代になると仕上げや細部が簡素化され量産化とコストダウンがより進められています。70年代の3針オメガではよく見るタイプ。

ただ、自分の所有歴があるから…と言われるかも知れませんが普通に現代でも使用できる時計。但しカレンダー機構(パーツ部分)は弱いので、カレンダーが切り替わる零時前後の時間(自分は怖いので18時6時)のカレンダー早送りでの変更はしません。

(その時計・キャリバーによりますが、カレンダーが変わるのは、零時前のある時間から歯車が動き出します。この時早送りすると機構部分に無理がかかり痛む。ほとんどの機械式のカレンダー付き時計は同様です)

それ以外の時間帯での普通の日付早送り操作は問題ないです。機械式の一般論的基本な部分と思われて頂ければと存じます

文字盤の6時側の位置の印字によってモデルはある程度判定付きます。前記は私的な視点から『Geneve』かとしました。もし他ならご明示なさるとより情報があるかもしれません。